瀬戸内海ゴルフクラブでラウンド(112)

1番396yPAR4→7(3)  1Wナイス少しスライス○、残185y6I右に、残90ySWショート(ショート覚悟だったので○)、残15yPTでオン。4y上りを打ちすぎ1y残りこれを外して3パット。
2番498yPAR5→8(3)  1W左に出てラフ、左足下がりのライで5Uチョログラスバンカー、9Iナイス、残127y7Iナイスだがオーバー、AWチップパットうまく打てたがショート、5y上り→1.5y下り→外す。
3番124yPAR3→3(1)  124yアゲ7I少しスライス手前ラフ、14y上りをPTで4y上りにオンしこれが入る。
4番360yPAR4→7(2)  1Wナイスと思ったが右ラフ、残190y6Iナイス、残65ySWトップして奥ラフ、残40ySWトップしてグリーンオーバー、残25ySWチップパットでオン。4y上り→1y上り→入る。
5番333yPAR4→6(3)  1Wまずまず、残185y6I右へ、残80ySWナイスオン◎(ピンが奥、トップが怖いのでSWでショートしてもいいと思って打った)。18y上り→5y上り→外す。
6番484yPAR5→6(2)  1W右へ、6Uナイスと思ったがドライクリーク、6I右へ、残60ySWナイス◎オン。3yを2パット。
7番320yPAR4→6(3)  1Wナイス○、残140yフォロー6I右に出てラフ、30y下りを8I転がしで5y下りにオンし3パット。
8番185yPAR3→4(2)  185yアゲで1Wでも届かないし手前バンカーに入って長いバンカーショットが残る危険があったので6Iで刻むが引っ掛けラフ、残70ySWナイス◎オン。7y上り→70cm。
9番394yPAR4→8(3)  1Wナイスまっすぐ◎、6Uハーフトップで少しスライスFW、左足上がりのライでPWトップしてオーバーラフ、8I転がしチョロ、残25y下りをPTで8y下りにオン。8y→70cm上り→外して3パット。

10番330yPAR4→6(1)  1W少しスライスラフ○、残135yアゲ6U引っ掛けバンカー、SWうまく打てたと思ったが飛びすぎグリーンオーバーラフ、SWチップパットオーバーしてカラー、PTで9y上りを50cmに寄せ1パット。
11番527yPAR5→6(1)  1W○右ラフ、7IナイスFW、6Uハーフトップ少しスライスFW、残120yアゲ6Iナイスと思ったが少しスライスしてショート、残20y9I転がしピンそばにナイスオン。1.2y下りが入る。
12番380yPAR4→9(2)  アゲ1W左に出て少しフックしかなり左足上がりのラフ、7Iナイスだが高く上がり飛んでない、7Iナイスだが狙いが悪く左ラフ、残175y6U引っ掛けラフ、残60ySWトップオーバー、かなり左足下がりのマウンドからSW空振り、SWダフリショート、PTでオン。6y下り→1.5y下り→入る。
13番388yPAR4→6(3)  1WナイスだがFWまで届かずラフ、残180y6Iハーフトップラフ、残60ySWナイス◎オン。7y下りを3パット。
14番178yPAR3→4(2)  1Wグリーン左を狙いナイスと思ったが意外とスライスしてラフ、残25y砲台を上りグリーンに乗ってから下るラインをPTでオン○。5y下り→1y下り→入る。
15番322yPAR4→8(3)  1W少しスライスFW、残160yフォロー6U池を避けグリーン左を狙ったつもりだったが右に出てスライス池、残110y(自信なし)9Iナイスと思ったがオーバー、残30y左足下がりラフからSWナイス◎オン。7y上りを3パット。
16番146yPAR3→5(2)  フォロー6I右に出てスライス、残40y左足下がりラフからSWまずまずと思ったがショート、残15yラフからPTでオン◎。2y上り→外す。
17番330yPAR4→4(1)  フォロー1Wナイス○、残170yフォロー6Uハーフトップ少しスライスラフ、残45y9I転がしナイス◎ピンそばにオン。1.2y下りが入る。
18番552yPAR5→9(2)  プロと同じティから1W左に出て池、ラフから6Uナイス◎、6Uゴロ、残150yラフ5Uゴロ、残60ySWナイスオンと思ったが止まらずカラー付近ラフ、PTで8y→1.5yにオン→外す。

暑くもなく寒くもなく、風もいつもより弱めといいコンディションでした。練習場では8Iが右に出てスライスし45度右に飛んでいくというショットだったり、ドライバーがフックしたりといつもとかなり違う状態でしたが、本番は全然違う傾向でショットはまずまずよかったと思います。しかし100y以内が全くダメでした。

ドライバーは18番を除き大きなミスがなくよかったです。ティを低めにしてダウンブローで打つイメージがよかったのかもしれません。飛距離は相変わらずでしたが・・・。UTは6U(ヤマハインプレスi.F.Fキャビティ19度)と5U(スリクソンADハイブリッド25度)で6Uの方がロフトが立っているもので、5Uはダメでしたが6Uはトップ傾向はあるものの役に立ちました。アイアンも合格点です。

100y以下、特に60y以下でトップが多発してスコアを崩しました。奥のラフ(左足下がりが多い)から下りのグリーンに打つアプローチなんて寄るわけがありません。40y前後のアプローチはいつもよりはよかったとは思います。9I転がしはよかったです。

そして第二の問題はパットです。最初は打ちすぎ、そのうちビビッて打てなくなってショートという具合に全然ダメでした。後半に偶然寄ったり入ったりというのがあったので、22+17の39パットで収まりましたが・・・

そんな具合で、スコアとしては55+57の112と、もう少しで110が切れそうな感じでしたが、ビッグイニングが4つもあったらさすがに無理です。17番でパーが取れたので110が切れるかも、と思い18番のティショットで力んでしまったようです。残念。

横浜DeNAベイスターズ素晴らしい!

ベイスターズ対ジャイアンツ、素晴らしい戦いでした。

ベイスターズとしては1敗2分けと一つも勝てなかったのですが、つい最近までの低迷を考えますと結果としても十分ですし、何より「何か起こるんじゃないか」とワクワク感たっぷりの試合でした。

6点差をひっくり返して引き分けに持ち込んだ第1戦、好投していた杉内から何とか1点もぎ取って勝ち投手の権利を消した第3戦、いずれも見ごたえたっぷりでした。

それに引き換えカープですが、せっかくニックが調子上向きだというのに、相変わらず淡泊です。投手交代のタイミングもあれっ、と思うこともたびたびで、この1週間で勝てたのはまえけんが投打に活躍した(まえけんが打たなかったら負けてた)1試合だけでした。

ホームランが出るようになり、機動力野球を忘れてしまったのでしょうか。1点に笑うものは1点に泣くというほど接戦で負けているわけでもないのですが、ノーアウト12塁、1アウト23塁で点がとれなければ流れが変わるというジンクスは生きているのですよ。

5/8の4回0アウト23塁で堂林ショートライナー、白浜三振、バリントンレフトフライというのは最悪です。5/9の4回0アウト12塁で廣瀬三振(4-5回に一度しか打てない打者がなぜバントしない?)、松山サードライナー、堂林センターフライとこれもひどいです。相手チームはそういう場面ではほとんど点を入れています。

先発がピンチを迎えての継投も遅いなと感じました。これではやはり采配を非難しないといけないでしょう。

昨日の練習

少し復調。飛距離はいつも通りくらいになったか、やや飛んでいないかというところです。

バックスイングをゆっくり上げるといいようです。以前も書きましたが忘れていることが多いですし、本番でもこれができると違うかもしれません。

あとはヤマハインプレスi.F.F cavityというユーティリティがまずまずよさそうです。ロフト19度表記ですがもっと寝ているように見えます。ランが不明ですが155y-160yくらい飛ぶかもしれません。これが2打目に使えると楽になります。39インチ弱なのでそれほど長くもありませんし、短めに持つという手もあります。

構えるとフェース面はもろにアイアンで、バックフェースはちょっとソール幅狭目のユーティリティです。ZooMiとかのユーティリティアイアンとユーティリティの中間と言っていいでしょう。番手表記が6番(6番ウッド相当という意味でしょうけども、なぜウッド表記?)というのがかなり微妙ですが。その他8番(22度)、10番(25度)のラインナップがあります。

ドライバーはやはり170y前後と情けないですが、まあ2打目が普通に打てればいいやと思ってやります。



今日の練習

やはり練習場ではヘッドスピードが出ません。
ドライバーは下手をすると36-37。6番アイアンは34-35。いつもより1くらいは落ちています。

調子としてはそれほどひどくもなく、やや右に行く傾向があるくらいでほぼいつも通り。
これは今週末のラウンドはドライバー160-170y、2打目130-140yで戦わないといけません。
まあ最近のいつものパターンではありますが・・・

腰を止めるやり方は、昨日の素振りで腰と右ひじに違和感が出て暗雲が立ち込め、今日は感覚を思い出せずに終了しました。

スピードスティックで計測

最近の飛距離ダウンはどんなものかと、倉庫で眠っているスピードスティック赤を振ってみました。

まずは普通のドライバーショットのつもりで振ると、90mph(40.0m/s)です。特に振り幅を変えたわけでもないのですが、48インチと長いので(ドライバーと比較すると46インチ相当くらいか)こんな感じなのでしょう。

頑張って振ると100mph(44.4m/s)くらいになります。おそらくボールを前にするとこのスピードでは振れません。

そしてふと思いついて、腰を止める(by雑巾王子)というのをやってみたら、今まではできなかったのですが偶然できてしまいました。ヘッドスピードは107くらいが連発しました。最高で110mph(48.9m/s)と出ましたが、今までの最高値です。去年の記事で振り幅大きめで107まで出たという記録がありました。

私の通常の(標準より小さい)振り幅で頑張ると105くらいまでは出ていましたので、腰を止める効果は5%くらいあるようです。さてこれが実際のスイングに役立つものでしょうか。この感覚を覚えていたら次回練習場で試します。

カマカのテナーウクレレHF-3

今日届いたのはカマカのテナーウクレレです。K.yairiのRF-90を下取りに出して購入しました。

ソプラノウクレレと小型ギターの中間くらいのサイズです。ソプラノだと小さすぎますが、テナーは構えるとしっくりきますし、弦と弦の間隔、フレットとフレットの間隔も問題ありません。指を3本並べるAのコードがかなり弾きやすくなりました。

カマカというメーカーは一番知名度が高いようです。本来私はトップのメーカーを外して買うことが多いです。例えばタイヤとかゴルフクラブのブリヂストン、車で言うとトヨタやメルセデスベンツなど、意図的に外しています。

ただ今回の場合、カマカ以外のハワイのメーカーはあまりピンときませんでしたし、ちょっと前に見たジェイクシマブクロのウクレレの旅という番組でカマカの紹介があって、いい印象があったというのもありました。

その他検討したのはFamousのFT-4とK.yairiのK-2の日本メーカー、その他PONOとかaNueNueなどの東南アジア製です。日本メーカーは安心感はありますし、東南アジア製も最近は高品質で、5万円くらいでコア単板のモデルがありますから、悩ましい選択ではあります。

結局、自分で試奏して選ぶという能力がないので、一番音がいいはずの(可能性のある)カマカにしました。またカマカの最近のモデルは個体差はそれほどなく、木目の好みで選んでもよいというショップのアドバイスも参考にしました。

で、届いてみて、やっぱりかっこいいです。しかし弾いてみると、妙に鳴りが悪いのです。音量も小さいです。ボディが振動していないような感じかなと思いました。ソプラノのFamous FS-5の鳴りがいいのでそう感じたのでしょうか。家に吊るしてあるSeagullのギターなんて、そばで話をしているだけでも振動するくらいなのに(それは違うか)。

ネットで調べると、丈夫に作ってあるとか、ラッカー塗装が厚いとか、そんな感じの理由で最初は鳴りが悪いことがあるような記述が複数ありました。ですので、本当に鳴るようになるのかどうか、鳴らないままだったらどうしようか、そもそも鳴るまで弾き続けられるのか(これが一番心配か)といろいろありますが、がんばってみます。

課題曲ですが、ゴンチチの「放課後の音楽室」にします。メロディー自体はこれ以上ないほどシンプルで、本来クラシックギターの主旋律とフォークギターの伴奏なのですが、ウクレレソロにしても十分いけそうな気がしましたので。ネットに出ているコードと自分なりの簡略化をして、結構いい感じです。

今日の練習

久々の練習でした、というか前回のラウンドのあと初めての練習です(汗)。

これほどひどい練習も久しぶりでした。前回のラウンドと傾向は全く同じで右に出てスライス、ドライバーはおとなしく振るとまあまあ、全体的に飛距離は想定より10y飛んでいない、といいところなしでした。55球で切り上げてしまいました。

さあ、どうやって立てなおそうかという感じです。

ウクレレノススメ

ウクレレというと、ハワイアンのイメージが強く、私の場合とてもギターとの共通点を感じることはできませんでした。ギターに挫折した人が弾くというイメージすらなく、完全に意識の外でした。

そういえば10年くらい前に安物のウクレレを買い、教則本も買ってあったのですが、ほとんど弾くことはありませんでした。何のために買ったのかも忘れました。酔竜の館ホームページの「音楽活動」の欄にも楽器遍歴として乗っていなくて、すっかり意識の外にあったようです(汗)。

去年K.yairiのギターのネックの幅に困ってソプラノウクレレ(Famous FS-5)を買いました。それからいろいろ勉強してみたのですが、ウクレレというのはギターのバリエーションのひとつと考えてもいいのではと思うようになりました。

私が採用した裏技「4弦奏法」(5弦、6弦は押さえない)ですが、実はウクレレだとぴったりなのです。もちろんウクレレは4弦とは知っていたのですが、コードの押さえ方はギターと同じでいけます。音程(キー)が変わるだけで、例えば指1本でウクレレのCを押さえるのですが、同じことをギターでやって1-4弦だけ弾くとGの音になります。

去年書いたように、ソプラノウクレレではボディの小ささ、フレット間の狭さからウクレレっぽさを強く感じるのですが、テナーウクレレですとそこそこボディも大きくなりますし、大柄なおぢさんでもかなり弾きやすくなります。そもそもハワイの巨漢たちは皆さんテナーを弾いておられるようです。日本でいわゆるウクレレというとソプラノを指しますが、ハワイでは男性はテナーを弾くことが多いとのことです。

そしてテナーウクレレの場合、ギターと全く同じチューニングにすることができます。通常よりゆるく弦を張ることになり、やや音色が変わるはずですが、私は問題ないと思っています。

家では練習をやりにくいので、泊まりの時用にFamous FC-1というボディはコンサートサイズ(ソプラノとテナーの中間)、ネックはテナー(テナー用のチューニング)というのを買いました。ボディはマホガニーなのでギターに近いマイルドな音がして、コアを使ったソプラノのFS-5とはかなり音色が違います。

そして今日、3本目(厳密には4本目?)のウクレレが届くはずです(爆)。

今後のゴルフ

ここのところ110も切れていないような状況ですが、少なくともクラブに関してはいい方向に進んでいる感触がありますので、少しやり方を変えてみるともう少しよくなるような気がします。

今年3月の初ラウンドでトップやチョロが多かった5番UTは、調整することで4月のラウンドは上下のミスは減少しました。右へのミスが多発しましたが、おそらく3月のラウンドでもうまく当たればそうなっていたのでしょう。ラウンド中に修正できなかった思考力が悔やまれます。

ちなみにしろうとさんのブログで4/22が初と書いてしまいましたが、すっかり3月のラウンドを忘れていました。恥ずかしい。

今月のラウンドで大たたきした原因はドライバーと5Uにあります。ドライバーで170yでもいいからそこそこに打て、5Uで140yでもいいのでそこそこに打てていれば、ダボで抑えられていたケースが多かったと思います。

ドライバーではもう少し力を入れて打ってもいいんだと前回のラウンドで勘違いしたこと、5Uについては左を向いて打てばよかっただけ、もしくは6Iで打てばよかっただけという単純なものです。

ただこういう感じで力を抜いていったから、今のような飛ばないスイングになってしまったと考えています。ここで軽いドライバーに変えてしまうと、最初は飛んで喜んでもすぐに飛距離が落ちてくるでしょうから、クラブを大きく変えるのは怖いです。

せっかくヘッドスピードテスターがあるので、それほど力を入れなくてもヘッドスピードが上がる打ち方を試行錯誤してみるという方法もあります。どのように下半身を使うかということになるのでしょうけども。おそらく腰と手元が同じ方向に動いているのでしょう。

アドレスについてはうまくできていればミスショットはほとんどないはずなので、間違っているのでしょうけども、本番での修正方法がわからないので難しいです。

まあいずれにせよ、何かを変えないと110を切るのがやっとになってしまいます。頑張らないと。

久々の迷采配

昨日は非常にダメージの大きいカープでした。

先発の福井が3点取られて、こりゃもうだめだとテレビを消そうかなと思って、ウトウトしていました。ふと目を覚ますとヤクルト赤川のコントロールが悪いのに乗じて、東出四球のあと広瀬がツーベース、ここで1点でも入ればわからないよと思っていたらニックの2点タイムリー!

その後今村が2回パーフェクトに抑え、いい流れだと思っていたらその直後の8回裏、1アウト12塁から前田のヒット、丸のヒットで逆転です。堂林、白浜は打てませんでしたが、9回表をサファテが抑えれば勝てる、今日の勝ちは非常に大きいぞ、と思っていた矢先でした。

何と画面に映ったのはミコライオ。そして中継は時間切れで終了しました。ミコライオが打ち込まれて負けました。今朝の新聞ではサファテの準備はできていたとのことで、間違いなく不可解采配でした。

肝心なところでやらかすとは、さすがのノムケン監督です。カープにも、ミコライオにも、サファテにもダメージが激しく残りました。

監督なんて誰がなっても、回りのコーチがしっかりしていれば成り立ちます。首相と同じようなものです。では最大の役回りはというと、選手のモチベーションを上げることだと思うのです。

前々日同点の10回表に登板し、イニングまたぎで頑張り、11回表に岩本のエラーで負けてベンチで大荒れしたサファテでしたが、すっきりするには絶好の機会ではなかったでしょうか。それとも連日サファテで負けるともう後がないとでも考えたのでしょうか。

本当に不可解です。中継が終わってよかったです。12球団ワースト監督の座を某巨大球団の監督と争い、いい勝負をしています。どちらも自覚症状がないようで、重症です。
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR