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民主党政権の延命

年明け早々内閣改造の噂が出ています。

首相と官房長官など指導力がなく不適切なことばかりしているのが明らかになり、根本的な問題を解決することなく、人事で人々の目をそらすということです。

現に最近は官房長官が表に出ることは少なく、その代わりに幹事長が出ることが多くなっているようです。首相もちょっとだけ前に出始めました。

しかし予算は過去最大レベルの国債発行額、ドシロウトの法務大臣起用そして問題発言(よりによって備後の人間だ)、めちゃくちゃな外交、とやることは全く変わっていません。それでいて現政権の問題を小沢さんにかぶせるのみで、他に何も手を打たないわけですから。

そして全く主義主張の違うたちあがれ日本への連立打診と、本当にわけがわかりません。

今までの不手際を反省することなく、ただ単に政権延命の作戦ばかり立てるのでは、あと2年半の間に日本はむちゃくちゃになってしまうかもしれません。

これでも内閣支持率が20%くらいあるんですよね。どういう人が支持しているのでしょうか。とんでもない自民党アレルギーか(確かに自民党は変わったとは示されていませんね)、まだこれから民主党はよくなる余地があると思っているのか(その根拠はどこに?)。

もう少ししたらおそらく民主党は公明党と連立を組むと思います。今はまだ対立している(表面上?)ので連立はできませんが、もともと主義主張は似ています。機が熟すのを待っているように思えます。そうなったらやばい法案が次々にできそうですのでかなり心配していますし、一刻の猶予もなく解散総選挙が必要と考えていますのでそうならないでほしいです。

民主党が分裂して政界再編になるとすれば、間違いなく小沢さんが核となることでしょう。でも小沢新党が自民党と連立を組んで政権をとったとしても、小沢さんに主導権があれば1年前と同じことになるでしょう。小沢さんの政治手法に期待する人は多いでしょうけども、残念ながら実績はないようです。

民主党は支持率が10%くらいになっても解散しないでしょうし、あと2年半待たないといけないのは辛いものです。何とかならないでしょうか。
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ゴルフ来年に向けて

ここ数年は順調に(非常にゆっくりのペースで)上達してきたはずですが、今年は去年より下手になってしまいました。

原因はたくさんあります。ラウンド回数の減少(去年10回、今年5回)が一番響いたと思います。そして練習回数の減少(去年の半分くらい?)、曲がるのを恐れて振りきれなくなって飛距離低下(そしてよりひどく曲がる)、このあたりが主要なものでしょう。

クラブはかなり最適化されてきたと思いますが、ドライバーと4Wはもう少し最適化の余地があります。

ドライバーは打ち方が悪いのでしょうけども、他のクラブとスペックが離れているのも一つの原因でしょう。ひとつスチールシャフトで短くして、フェアウェイからも打てるようなドライバーを入れてもいいかなと思っています。

去年調子良かった頃はヤマハインプレスX445D+DGR200の44インチでしたし、NS950DRで44インチにしてみたいです。ラウンド記録を読み返すと、去年の8月くらいからカーボンシャフトのドライバーを使うようになり、その後スコアが悪化しているようです。関係あるかどうかわかりませんが。

4Wはトップばかりですので鉛でも貼れば何とかなるかもしれません。7Wはいいのですが、4Wも7Wも同じような当たりをしていて、大きいロフト角がカバーしてくれているとしたら、4Wは打ち方を変えない限り根本的な解決にならないかもしれません。

練習としては、小さい振り幅でフルパワーというアイアンショットを練習したいです。自己流ですのでなかなかうまくいかないかもしれませんが・・・。ドライバーは多分あまり打たない方がいいでしょう。

先日のラウンドの練習場では、ウッドはかなりヒールに当たっていました。ボール1個分離れてティを打たないようにスイングしてもティに当たりましたから。手を使ってしまっているのでしょう。

本当はメンバーになって月例でも出ればいいと思います。以前友の会の会員になっていたコースがあったのですが、入会金を無料にしてたくさん詰め込み、ハーフ3時間くらいかかるようになったので行かなくなりました。2万円くらいかかってもいいですのですいすい回れるところがいいです。

そんな具合で考えています。

瀬戸内海ゴルフクラブでラウンド(110)

昨日ラウンドしてきましたが、寒さと強風の中57+53の110と、2回連続110叩きをしてしまいました。

ドライバーが飛ばなくて曲がりました。これが一番の原因です。ヤマハインプレスX445Dは練習場ではドローが出ていてミズノJPX E500とは違うなと思っていたら、練習場の時点からスライス傾向で、本番はもっとひどかったです。

4Wは2回使って両方チョロ、7Wはよかったです。アイアン(オリジナルコンボアイアン)は9番以下しか使えませんでしたがシャンクもなく合格、アプローチとパットは距離感がめちゃくちゃでした。

来年は何とか立て直して頑張ります。

デミオ1ヶ月点検(934km)

今日1ヶ月点検に出してきました。半分くらい高速を使い、何とか900kmあまり走りました。そしてエンジンオイルとオイルフィルターを交換し、前輪タイヤをミシュランエナジーセイバーに交換していただきました。

点検前後で走り方があまり変わるわけではありませんが、これでひと安心です。そしてエナジーセイバーでどのくらい乗り心地やハンドリングが変化するか楽しみです。

今のところのインプレですが、

エンジンはなかなかいいです。アイドリングは静かで、加速時に回すと(2000-2500回転)結構音がします。買ったばかりの時はなぜかこの音があまり感じられませんでしたが、最近車を買うといつもこうです。

で、この音、うるさいとは感じませんし、アクセラにはかないませんがまずまずいい音です。相変わらず過敏な発進加速ですが、デミオはまだましな方でしょうし、今のところ大きな不満にはなっていません。2000回転を超えてからのパワー感はいい感じです。加速も高速道路の登り坂以外は全く不満はありません。

4速ATは自然なフィーリングで、シフトショックも少なく満足です。静かに走りたい時が多いので、シフトアップがやや早めなのも十分許容範囲です。登り坂でのキックダウンも唐突でなく、普通のアクセルワークをしている限りは不要なキックダウンはほとんどありません。欲を言うとプラスマイナスのシフトがあれば完璧なのですが。

ブレーキは唐突な効きがなく自然なフィーリングで全く不満はありません。ハンドリングはやはり直進安定性がいまいちですが、タイヤ交換でよくなる可能性があるので期待しています。カーブでのハンドリングは車体変化のほどよい大きさを含めていい感じで不満はありません。

乗り心地は純正タイヤでも大きな不満はありません。舗装状態の悪いところを40km/hで越えてもめまいがすることもありませんでした。高速を走ってもあまり疲れません。

ドライビングポジションはまあまあいい感じでとれますし、足元が狭苦しくなくちょうどいい感じなので居住空間としては問題ありません。シートが柔らかすぎるのはちょっとだけ不満ですが、ニューパンダさんの素晴らしいシートと比較するからでしょうか。

座高が高いせいか視界はいいです。雨が降るとワイパーの拭き残しの部分がやや大きな障害になりますが、それ以外は問題ありません。そして車幅感覚がつかみやすく、狭い道を40km/hくらいですれ違う場面でもそれほど怖くありません。これは私にとってかなり大きいです。

装備は必要十分という感じで、時計がカーオーディオにしかないこと、総走行距離とトリップメーターが同時に表示されないこと、燃料計がやや使いにくいこと(10L残りで点滅開始、8L残りでE点滅)、ワイパーの時間調整がないこと、など小さな不満くらいのものです。

まとめますと、ストレスなく乗り降りと運転ができ、楽しさもまずまず(ニューパンダさんにはかないません)と、今のところかなり満足しています。来年にSKY-Gエンジンが搭載になりますが、今のエンジンより薄味になる可能性が高く、私としてはデメリットの方が大きいと思い購入を急ぎました。燃費が1.5倍よくなっても楽しさが減ってしまっては意味がないですからね。

ギター細々と弾いています

今年の夏に買った中古のK.Yairi RF-90というギターですが、子どもが寝静まってから細々と弾いています。いや弾いていることもあります、という感じでしょうか(汗)。

音については全く不満がなく、この私が弾いてもいい音が出ます。きらびやかな高音が特にいいですね。相変わらずいんちきな押さえ方(4弦奏法)をしているので、低音なんて評価のしようがありませんが。

課題曲として村下孝蔵の「踊り子」、Roberta Flackの「Killing me softly」をやってきましたが、何か違和感と言うか、弾いていてあまり幸せになれないというか、全然曲のせいではない何かがあって進歩がすっかり止まってしまいました。

今回課題曲として追加したのが、Breadの「if」です。これはちょうどアルペジオでゆっくりめに弾いて気持ちよいですし、歌っても気持ちいいです。ちょっとコードは難しいのですが4弦奏法でぎりぎりクリアできそうな感じがしています。

ちょっと困っているのが「A」です。経験者はご存じでしょうけども人差し指、中指、薬指が斜めに一直線になる押さえ方をします。これが私の指だとはみ出してしまいそうで、どうやればうまくいくか試行錯誤中です。下手をすればいんちき「F」よりハードルが高くなります。

そこでまたまたよこしまな考えが出てきました。RF-90というギター(と言うよりK.Yairiのギター全般)はネックが細く、弦と弦の間隔が狭いのです。音と形は満足しているので、RF-90ベースのオーダーメイド(ネックだけ太く、あとは塗装を変更する程度)という作戦です。ネックの幅を5mmほど太くすれば、弦と弦の間隔が1mm余分に開くのでかなり違うと思います。

どうしようかな。

ブログのデザイン

FC2ブログに移ったばかりで、機能が多すぎてわけがわからないのですが、まずは自分が使いやすいように、そして読んでいただける皆さんが読みやすいようにと、ブログのデザイン(テンプレート)を試そうと思っています。

そんな具合で、シンプルなデザインを中心に試行錯誤したいと思います。突如としてデザインが変わりますのでびっくりしないでくださいね。ご意見をお知らせいただけるとありがたいです。

アクセルが過敏な車

私の試乗レポートには、半分くらい「アクセルに対する反応が過敏」と書いてあると思います。小型車、特に国産車の場合は加速のよさをアピールするためにそういうセッティングになっているようですが、大事な人を乗せて快適に移動していただくためにはデメリットとなります。

今の時代、660ccの軽自動車でさえも(車高が高く重いのは別かもしれませんが)加速が遅すぎて困るという車はないのではと思います。アルトは現行型を含めて4世代くらい乗ったことがありますが、最新型なんて静かで乗り心地よく素晴らしい出来です。なぜかアクセルか過敏ではありませんし(旧型は過敏でした)。

本当の意味で運転しやすい車にするには、アクセルを踏んだ分だけ加速させる制御が必要です。最初の発進のときは5%から10%くらいのアクセル開度だと思いますが、5%で踏んでも10%分ガソリンを出されると困ります。そんな車では10%踏むと15%分、20%踏むと20%くらいの加速になるでしょうから、欲しい加速力をアクセルの踏み具合で調整するのがかなり難しくなります。

5%踏んだら5%分だけ加速すれば、すべてがいい方向に向かいます。加速が足りなければアクセルを踏み足すだけでいいわけですから。燃費にとってもその方がいいです。もっとも10・15モード燃費をよくすることだけに着目すると、プロが繊細なアクセルワークで数字を出せばすむので関係ありませんが。

アクセルが過敏な車だと、アクセルを踏みすぎて思ったより加速しすぎてアクセルを戻す、ということを繰り返すとギクシャクします。でもアクセルとブレーキを電気スイッチのように使って運転する人は多いようですから、そういう人たちにはいくら加速しようがあまり関係ないのかもしれません。信号ダッシュだけ速くてそのあとは遅い車なんていくらでもいますし、そういう人たちなんでしょう。

デミオもやはり過敏さは気になります。ゆっくり発進しようとかなりデリケートにアクセルを踏むようにしていますが、うまくいく時といかない時があります。また先日、コーナーを曲がって立ち上がりでアクセルをほんのわずか踏み込んだのですが、アクセルの遊び分くらいしか踏んでいなくて、全く加速しないということがありました。難しい・・・

私が不器用なのでアクセルの微妙な調整ができないのかとも疑っていますが、遊び分しか踏まなかった経験からちょっと否定的になっています。

輸入車は比較的まともなセッティングになっていると思いますが、妻のポロは例外です。日本向けのセッティングなのですかね。デミオも海外仕様を運転してみたいものです。

(2011/1/2追記)昨日久々に妻のポロを運転したら全然過敏じゃなかったです。軽く踏み込んだ時の反応は穏やかで、もう少し踏み込むとちょっと反応がよすぎかなあという感じがしました。

メーターの誤差

燃費の話をする上では、距離計(トリップメーター)が正確でないとわけがわからなくなります。もちろん燃費計がない場合は正確に給油するというのも一つの要素ですが、これは難しいので平均をとるしかありません。

スピードメーターはだいたい本当の速度より低く表示されるようですから、この誤差がトリップメーターにもあるとするならば燃費を左右する可能性があると思って先日テストしてみました。

高速道路に乗るとき、合流地点でトリップメーターをリセットして、15分間で何キロ走ったか記録します。次に20分、30分経過した時点での走行距離もチェックします。スピードメーターはだいたい同じくらいにしておかないとわからなくなります。降りるときにトリップメーターで総走行距離とかかった時間をチェックします。

15分、20分、30分で調べるのは、だいたい同じ速度を維持しているという努力がどのくらい効いているのかばらつきを調べるためです。15分経過時点で99km/h、20分経過時点で98、という具合にデータが出ると、その5分間の努力が実っているかどうか、自分の感覚とずれがあるのかわかります。それぞれの走行距離と経過時間を4倍、3倍、2倍にするとすぐに時速に換算できます。

だいたい105km/h平均くらいかなと思って走ってみると、実際は100km/hを少し下回っていました。ばらつきはほとんどありませんでした。しかしトリップメーターの総走行距離と本当の両インターチェンジ間の距離はほとんど同じでした。つまりトリップメーターの距離は正確で、スピードメーターは5%くらい低く表示するよう意図的に調整されていることになりました。ですので燃費には影響はなかったことがわかりました。

こんな実験は過去に聞いたことがありませんが、あまりやらないものでしょうか。私としては目からうろこだったりします。

燃費の話

私は結構燃費にこだわっています。とはいっても少しでも燃費のいい車を買おうとかそういう話にはならなくて、燃費というキーワードから車を語ると面白いかなということで、エコという観点ではあまり意味がなかったりします。

そもそも、燃費というのも実にいい加減で、走行状況とか季節とかでかなり変わってきます。今一番カタログデータとして使われている10・15モードというのも、元々は10モードだった燃費データを実情に近づけるという名目で、高速走行などを取り入れて結局10モードより1割くらい数字がよくなり、全く実情に合わずメーカーの販売促進に使われただけという経緯があったりします。

今度はJC08モードが新しく使われるようですが、例えばデミオ13Cの4速ATでは10・15モードで21.0に対してJC08モードでは18.2になるという程度で、これは私の感覚では高速道路を走ってもこんな値が出るかなという数字です。

ヨーロッパではまた違う基準があったりします。デミオの欧州仕様であるMAZDA2のカタログがイギリスのホームページから入手できましたので、そこに書いてあるデータを見てみます。

まず3つの項目に分かれていて、Urban(都市部)、Extra Urban(郊外)、Combined(両方の組み合わせ)となっています。4速ATのデータは1500ccのものしかありませんのでこれを引用しますが(mile/gallonとL/100kmの値で書いてあるのでL/kmに直します)、Urbanで12.3、Extra Urbanで18.9、Combinedで15.9となっています。

いずれも5速MTより4速ATの方が8%前後悪いですので、1300cc5MTのデータを4速AT相当に補正すると、Urbanが14.5、Extra Urbanが21.2、Combinedが18.1になります。私の使用状況ですともう少し悪いのですが、冬であるのと渋滞だらけの通勤路という悪条件がありますし、気温が高くてエアコンをつけなくてすむ条件ですと近い値が出るかもしれません。

少なくとも10・15モードの21.0という値は欧州基準では郊外(高速道路燃費に近い?)の値に非常に近いということになりました。JC08モードになるとCombinedとほぼ同じですから大きな進歩でしょうか。

ところでもう一つ、燃費計という要素があります。燃費計は少ない走行距離でも燃費が測れて非常に便利なのですが、5-10%燃費がよく表示される可能性があります。ニューパンダさんでは10%近く、レガシィツーリングワゴン旧型では5-7%くらいだったでしょうか。燃費計の付いている車では普通は満タン法では測らないでしょうから、付いていない車と比較すると有利になるでしょう。昔の車との比較は特に注意が必要です。

酔竜の車遍歴

大学1年の時に車の免許を取って以来、車とバイクの買い替えにはまってしまい、気が付けば20年余りで車は30台、バイクは50台というものすごい数字になってしまいました。あと20台で合計100台、その時は盛大にお祝い?をしようと思っています。さてあと何年かかるでしょうか。

車は基本的にコンパクトなもので、特にBセグメントと呼ばれる、デミオやフィットのサイズが好きです。このサイズは以前世界のベストセラーだったVWゴルフ2代目のサイズ(CLi後期5ドア3ATで全長3985mm全幅1665mmホイールベース2475mm、重量1030kg)に相当し、オールラウンドにこなせる(高速安定性も乗り心地もかなりいいのができる)最小サイズだと思います。

このサイズの車はたくさん乗りました。ここ15年くらいで言うと、オペルアストラ、ランチアイプシロン初代、アルファ145、フィアットプント旧型、デミオ初代と3代目(現在の愛車)、というように半分以上がこのサイズです。妻のオペルヴィータと旧型ポロ(現在所有)も乗りました。

それ以前は節操無く国産車のボロい中古ばかり乗り継ぎましたのであまり参考になりません。国産メーカー9社(いすゞ含む)を全部制覇したと訳のわからない自慢をしていたのを思い出しました。

5年くらい前まではBセグメントのハッチバックのマニュアルが好きでしたが、年を取って乗り心地がよく楽でそこそこ楽しい車を求めるようになりました。

5年前に初代アクセラスポーツを買ってオートマでも楽しいんだとわかり、2年半ちょっと乗って旧型レガシィツーリングワゴンに買い替え、やっぱりアクセラの方がよかったと思っても後の祭り、なぜか一気にサイズダウンして最近まで乗っていたフィアットニューパンダに買い替えました。

このニューパンダさんは買った当時はまあまあ乗り心地も最低条件をクリアしていると思っていたのですが、だんだんクリアできなくなり、BMW318tiを買い足すという暴挙に出ました。この318tiは濃い味でなかなかよかったのですが、着座位置のせいか必要以上にボディが大きく見えて取り回しがストレスになりました。

結局疲れた体にはニューパンダさんも318tiも両方ともダメということになり、両方手放してデミオを買いました。先日の記事のように今は満足していて、今度フロントタイヤをミシュランエナジーセイバーに履き替えるのでさらに快適になると期待しています。さあ今後はどうなることでしょうか。
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