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寒い時期は

寒い日が続いています。日本のゴルフも野球もないし、バイクにも乗れない、寒くてラウンドはしたくないしと、冬はやることがありません。スキーでもやったらいいのでしょうけども、10年前くらいから2時間も滑ったら満足という情けなさでしたから、今は到底無理です。

そういう冬は、例年は物欲モード全開になります。ゴルフクラブはめちゃくちゃ買います。車やバイクもこの時期買うことが結構ありました。

今年はというと、デミオを11月に買ったもので車は当分いいかなと思っていますし、バイクはそもそも乗る機会が激減したもので、これ以上のものはないと思っているBreva750も手放してしまおうかと思っているくらいですから多分新しいのは買わないでしょう。

ゴルフクラブについてはドライバーを2つ買いましたし(合計1万円ちょっとですが)、アイアンも実はドームキャビティの購入手続きをしましたが、在庫なしと言われてキャンセルになってしまいました。本当はAWだけ欲しいのにセットを買おうとしていましたが、失敗です。

このまま永久百叩きというのも悔しいので、そろそろ奮起しないといけません。今のクラブのままでも十分に練習すれば簡単に90台は出るはずですが、どうやってクラブの言い訳ができない状況にしようかと思案中です。

とはいっても今一番改善しないといけないのは、ほとんど使用機会のないアイアンではなくて、当てに行くスイングで飛距離が落ちていることなんですけども。こればかりは練習しかありません。

ちなみにCLUB-CONEXの.350仕様を入手しました。福山ゴルフのドライバーにこれを入れてみましたがまだホーゼルはかなり隙間があり、さらにアルミ管でも入れないといけませんので今日注文しました。ドライバーはヤマハインプレスX445DにNS950DRを入れて、福山ゴルフZ-450をCLUB-CONEX仕様にして日本シャフトGT700でも装着しようと思っています。

このように今はまだまだおとなしいですが、そのうち物欲全開モードに突入するはずなので、ここでのネタとしていろいろ散財してみようと思っています(爆)。
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デミオの直進安定性その2

先日何やらgoogle検索をしていて、その時出てきたデミオの2chを暇つぶしに読みふけってしまいました。

直進安定性について、それまではいろんなインプレを読んでもほとんど出ていなかったので、私のデミオだけの問題なのかと思っていましたが、そこでは「ハンドルの遊びが少ないせいで直進安定性が損なわれている」というコメントが複数の方からありました。

別に「デミオ ハンドル 遊び」で検索すると、ハンドルの遊びの少なさを肯定的に(クイックで面白い)というコメントも見受けられました。ただスポルトではそれでよくても、13Cというベーシックグレードは違った設定にしてほしかったです。

つまり、ハンドルの遊びが少ない上に、ハンドルから手を離してもニュートラルポジションへの復帰がいまいちというのが加わっていると結論付けました。

まあ、ぎりぎり我慢できる範囲です。また最近はアクセルの過敏さにも慣れました。相変わらず乗っていてストレスが少なく、かといって乗っていて嫌にならないという(ほめ言葉か?)、今の私にはぴったりの車です。

そういえば以前燃費のことを書きましたが、その2chで私よりマニアックな方がいらしたようで、たとえば■がひとつ消灯した瞬間から、もうひとつ■が消灯した瞬間までは4.5L消費されるという調査結果が載っていました。素晴らしい。ちなみに今の通勤燃費は8.8くらいのようです。

倉庫で眠っているアイアンセット

今のところ、アイアンセットと言えるものは3セットほどあります。

一つは今のエースアイアンのオリジナルコンボアイアン(26度の5番アイアンから54度のSW)、二つ目がAcer XDSという全番手中空ユーティリティ構造のシャンクが出ないセット、三つ目がマグレガーのMACEASY EZ-ON ドームキャビティです。

オリジナルコンボアイアンはこだわってオーダーしました。5番から8番まではキャビティ(それほどグースが強くなくて一般的にはそれほどやさしいとは言えないモデル)、9番からAWはマッスル(本当にかっこいい)、SWはウエッジ型というものです。0.5インチで4度刻みという設定で、距離の打ち分けはしやすいはずです。

Acer XDSは一度だけラウンドで使いましたが、あまり打っていて気持ちがよくないのと(シャフトが硬すぎる?)、結局百叩きはどれを使っても同じなのかと思っていて、今のところ倉庫でお休みいただいています。グースがなくて出っ歯なのでシャンクが出ないのは魅力です。またSWだけでもソールが幅広で滑ってくれるのでバンカーやアプローチで絶大な威力を発揮するはずです。

ドームキャビティは実は市販モデル最強かもと思っています。ソールがめちゃくちゃ広くて、その分ヘッドの上下が狭くなっています(シャローフェースと言っていいのか)。今から10年前くらいにデビューしたモデルですが、しばらく生産中止していてやっと最近女性モデルで名前を変えて復活したようです。ちょっとヘッドの形の違和感がありすぎて売れなかったかもしれませんね。ちなみに私が持っているのは5I-PW+SWという構成で、43度のPWと56度のSWの間に本来あるはずの49度のAWだけありません。これめちゃくちゃ欲しいのですがどなたか譲っていただけませんでしょうか。

最近買ったドライバー2本

今年に入ってドライバーを2本買いました。マスダゴルフのcomplete C-03と福山ゴルフのF-1 Z-450です。

マスダゴルフの方は少しヘッドが小さめのドライバーを買おうと思っていて、例の独特なデザインがどういう効果をもたらすものかと以前から気になっていたので買ってみましたが、まあまあ打てるものの音がやや甲高くて気にいらず、すぐに倉庫行きになってしまいました。

福山ゴルフの方は地元メーカーですし、できたら手に入れたいと思っていました。ただリアルロフトが少なくオープンフェース傾向など上級者向けのイメージが強く、以前買った350ccくらいのヘッドもいまいち結果がよくなかったので、無理かなとずっと思っていました。

このF-1 Z450は意外とロフトが多めに見えて、少しフックフェースで、何となく打てそうなイメージが出ました。中古クラブのオンラインショップではほとんど品物がなく、地元のショップに置いてあったのと値段がいい感じだったので買ってみました。

ゼクシオツアーのシャフトが入っていたのですが、どのみちリシャフトするので気にしません。純正シャフトでもかなり硬いでしょうし。一度練習場で打ちましたが予想外に音と打感がよく、インプレスより少し落ち着いた音ですが気にいりました。つかまりはインプレスの方がもちろんいいのですが、シャフトを変えないと比較できません。

で、今はヘッドだけの状態で転がっています(汗)。というのもホーゼル径が広く、普通の.335インチ(8.4mm)のシャフトですとスカスカです。最近増加気味の.350インチ(8.9mm)のシャフトだとグラスビーズなどを使って何とかフィットする感じです。9mmテーパーのアイアンシャフトが途中まで入るくらいですから。

クラブコネックスを買おうと思いましたが、ジオテックにもTAKAGOLFにも.350のものは在庫切れで、国内にはないかもしれません。海外注文するのも送料がどうでしょうか。

本当はインプレスX445Dにも入っている.335の日本シャフトNS950DRを入れたいですが、さてどうやって入れたら接着強度が保たれるものでしょうか。セル管でもかませてさらにグラスビーズを入れるくらいで何とかなるかもしれません。ちなみに購入時はシャフトが傾いて入っていて、これからまっすぐに入れたらオープンフェースでロフトが立って使えなくなるかもしれません(汗)。

まあドライバーはインプレスで不満はほとんどないので、コレクション目的で買ったようなものです。低い球を打ちたいと思っていますが、それで曲がるようならあきらめます。

この他うちの倉庫にはミズノJPX E500(460cc、純正シャフトS)、マルマンベリティRV2(380cc、シャフト銘柄不明)、スリクソンW302(380cc、純正シャフトSかなり硬い)、と当分ドライバーは買わなくてもいいような品揃えがあります(300cc近辺だとヘッドとしてもう10個以上)。

この中で本番に使えそうで、打感と音がいいものを考えるとヤマハインプレスX445D、ミズノJPX E500、福山ゴルフF-1 Z450の3本が残ります。ミズノJPX E500だけはリシャフトできないので、リシャフトできる2本があればいいです。最新のドライバーにはあまり興味がないので、さすがにもうこれ以上は買う理由がないでしょうね。

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)

今まで全く知らなかったのですが、何やら唐突に管首相が発した「TPP」というキーワードですが、どうも新聞を読んでいる限りわけがわかりませんでした。

これは「環太平洋戦略的経済連携協定」と言って、国同士の貿易自由化を「中心とした」協定です。新聞を読むと、輸出産業にとってはメリットがあり(だから経団連が推進している)、一方農業を代表とする保護政策をとってきた産業は壊滅的打撃を受けるかもしれない、としか書いてありません。そしてこのTPPは遅かれ早かれ参加しないと国家が立ち行かなくなるようなニュアンスで書いてありました。

最近は一方的な意見は疑ってかかるようにしていますので、例によってYahoo掲示板のコメント欄を見て考えてみました。賛否両論はあるようですが、否定的な意見が過半数でした。それを経てわかったことを書いてみます。

(1)このTPPはアメリカがかなり熱心なことから、閉鎖的な日本の市場をこじあけたい狙いが見える。交渉をうまくやらないと日本のメリットはほとんどないかもしれない。

(2)そもそも関税を撤廃したところで今以上に日本製品が売れるという保障はなく、価格勝負になれば中国・韓国などに勝てないのでメリットは非常に小さい。

(3)TPPは関税撤廃だけの問題でなく、人の移動まで包括した協定であるから、下手をすれば大量に移民が流入し、失業者が増えるばかりでなく治安の問題が大きくなる可能性がある。

(4)農業の保護や競争力を高める政策が全くと言っていいほどとられていない現状では(戸別保障は方法としてはよくないと思います)、農業は壊滅的打撃を受ける可能性が高い。

(5)なぜTPPなのか。関税撤廃などもう少し範囲の狭い貿易自由化の方法としてはFTA(自由貿易協定)があるので、なぜそちらから始めないのか。

要するにTPPが必要不可欠であるなら、しっかり準備して交渉をうまくやるという前提の上で進めないとひどい目に遭うことは間違いなさそうです。今の政権には到底無理なので、私は今推進するのは大反対です。

そもそもこれ以上食料自給率を下げることは容認すべきではないでしょう。食料の大部分を他国に依存することになれば、レアアース問題の比ではない大問題が起きる可能性があります。

こういうことをうやむやにしたまま、新聞やテレビが既成事実のように報道するということがあれば、何かたくらんでいるなと思わざるを得ません。

内閣改造の持つ意味

今日民主党の内閣改造が行われました。何とも新鮮味のない顔ぶれという見方もできますし、何をしたいか見えてこないという見方もできるでしょう。

官房長官は仙石さんから枝野さんに変わりました。枝野さんといえば幹事長時代に参議院選挙の敗北の責任をとって辞任したという見方もありますが、その際に自身の力不足を強調していた印象があります。満を持して官房長官になるにはちょっと時間が短かったようですが・・・。そもそも幹事長を辞任しても幹事長代理という、一見意味不明な、実は幹事長の次に偉い役職に留まっていたというオチがあったりします。全く反省のない人事です。

防衛大臣、国家公安委員会委員長、このあたりは国防にかかわる重要なポストです。路チュー大臣とか過去に反日活動をしたことのある人とか、完全になめている人事が続いていますが、今度の人事はいかがでしょうか。中野さんは外国人参政権賛成論者のようですし、かなりアヤシイです。北澤さんも特に防衛関係の活動をしてきたわけでもないようですし、トンデモ人事の一つと言えるかもしれません。

結局のところ、今回の内閣改造は何のためにやるかというと、民主党内閣が日本をよくすることができるという確約をするためのはずで、国民の目を欺くためではないはずです。

与謝野さんを入閣させたのもそういう意味で不可解です。増税論者ですので、これから増税しますよという強烈なメッセージであることはわかりますが、それによって日本がよくなるという見通しは一切示されていません。ましてや自民党の比例復活を利用して当選した人がなぜ反自民の立場をとれるか理解できません。

こんな意味不明な内閣改造はいりません。

デミオの燃費と燃料計の■

寒い日が続きます。最近は最低気温がマイナス2度前後が続いているようで、冬の中でも一番寒い時の気温です。朝はエンジンをかけてすぐに窓ガラスをガリガリやってからの出勤で、アイドリング時間はそれほど長くないのですが燃費には一番悪い条件です。

短い距離ながらほぼ通勤のみで8.2km/L、ほぼ高速のみで16.3km/Lという計測値が出ました。距離が短いので誤差も生じやすいでしょうけども、やはり通勤燃費の悪さが際立ちます。

同じ条件でニューパンダさんでしたらおそらく満タン法で10km/Lくらいだと思います。BMW318tiは冬の通勤燃費は計り損ねましたが、記録を見ると春から夏にかけて6km/Lくらいとの感触のようでしたから、冬はもっと(1割くらい?)悪いでしょう。

デミオはそれほどエンジン回転を上げることもなく、ゆったりと運転している割にはいまいちな燃費です。低燃費を標榜するエンジンですから渋滞だらけの通勤でも10くらい行ってほしいものですが、暖かくなればもう少し燃費は上がると思いますので今後に期待です。

ところでデミオの燃料計は一般的な針方式ではなく、四角い点とEで表示されます。満タン時は[E■■■■ ■■■■]と表示されます。最近のリサーチでこの■1個でだいたい4Lという感じになりました。やり方は■が例えば3個なくなった瞬間の走行距離を記憶しておいて、その後何キロ走って何リットル給油したかによって、比例計算で■3個の消費量を出すというものです。3回記録して■1個分が4.13L、4.03L、3.99Lとなっています。

マニュアルには10Lを切った時の表示しか書いてないので自分で確かめてみました。まだまだ検証を続けます。燃費が悪いからといって買い替えの原因になるわけでもないのに、我ながらマニアックです(大汗)。

ショートスイング?

今年の初練習です。寒さをなめていて薄めの服装だったので、途中で音をあげて55球で終了しました。

PWでのショートスイング(もどき)をやりました。90y先のグリーンに向かって、バックスイングはシャフトが地面と平行程度のイメージでノーコックを意識しました。体はしっかり使うという意識でスイングして、フォローは両腕が地面と平行よりちょっと上くらいになりました。

チェックもできていないのでうまくスイングできているか不安ですが、うまく当たればピンに向かってまっすぐ飛び、人工芝のグリーンでほとんどランが出なかったのでいい感じでした。

今後はこういう練習をせめて50球くらいはやれば、以前よりレベルアップできるかもしれません。決してドライバーばかり振り回しているわけではありませんが、ちゃんとスイング向上につながるドリル的なものはほとんどやっていませんでしたので。

最終目標である、90台で安定してラウンドするという(スコアを追求することなしに、です)目標に向かって、今年は一番調子がよかったおととしよりうまくなるべく頑張りたいです。

デミオの直進安定性

以前デミオのインプレッションの中で「直進安定性がいまいち」と書きました。

車が直進するためにはいろんな要素が絡み合います。アライメントがとれていること、タイヤが真円に近い形になっていること、そして運転手がまっすぐ方向にステアリングを保持していること、などでしょうか。

教習場で習うような運転の基礎として、「視線をなるべく遠くに」というのがあります。「車は視線の方向に自然に向く」とも習いました。自分の進みたい方向に視線を向けていないと直進しにくいというのは大いにあります。

で、デミオの直進安定性が悪いということは、自分の運転が悪いという原因もあるかなと思い、いろいろ考えてみました。

まず、ドライビングポジションがしっくりこないという問題点がありました。シートを1ノッチ前に出すことでステアリングが保持しやすくなり、少し改善しました。

視線を遠くにというのも意識的にやってみると、やはり直進しやすくなったようです。ただ最近はすいた道を走ることがほとんどないため、なかなか視線を遠くにというのが難しいです。

そして今朝、ステアリングから手を離すとどうなるかなと思ってやってみました。すると普通に直進しました。やっぱり腕の問題か、と思ったのですが、ふとその直進状態から少しハンドルを右に切って再び手を離してみました。すると少しずつ右に進みました。左も同様でした。自動的にはど真ん中には戻りませんでした。

ステアリングのニュートラルポジションが少し左右に幅があるということでしょうか。他の車ではこの実験をしていないのでわかりませんが、ニュートラルポジションが1か所であって、その場所で直進するとしたなら、私のデミオはたまたまニュートラルの真ん中に戻した場合のみ直進するということになるでしょう。

まあこんなことをグダグダと書いてみましたが、結局運転技術の問題だけかもしれません。あまり気にしないようにしておきます。

<1/9追記>今日VWポロに乗ってチェックしてみたところ、ステアリングのニュートラル付近の挙動についてはおおむね同じで、デミオよりは少しいいという感じでした。ですのでこんなもんだと思うようにします。

次期フィアットプントに期待

Bセグメント(おおむね全長4m以下の5ナンバーハッチバックのサイズ)の車が好きな酔竜としては、フィアットプントの動向が非常に気になります。

現行モデルのグランデプントは2006年6月にデビューして、今年6月に丸5年経ちます。前のモデルのプント(私も並行輸入の5MTを買いました)は2000年デビューですから丸6年でモデルチェンジしたことになります。すると来年6月あたりデビュー、本国では今年の年末くらいにデビューするかもしれません。

旧型プントについては少し乗り心地に不満がありましたが、タイヤを替えれば満足できた可能性がありました。グランデプントの乗り心地は結構よかったと記憶していますので、次期プントには期待できます。

これ以上ボディを大きくしないで(グランデは全長4050mm、旧プントは3835mm)、アルファMitoのツインクラッチを載せて、お値段を抑えてくれれば(コミコミ200万円くらいで)、間違いなくデミオの後釜になるのですが(デミオを買ったばかりだというのに・・・)

今回デミオでなくグランデプントを買うという選択肢は当然ありました。なぜ買わなかったかというと、少しでも癒しの要素が欲しかったというのもありますが、マイナーチェンジで好みの顔でなくなったこと(実は旧プントもマイナーチェンジで好感度ダウン)、デュアロジックへの怖さが払拭されなかったこと、このあたりがネックになりました。

問題のデュアロジックですが、もちろん改良されて信頼性も上がっているでしょうし、最近のものはシフトショックも軽くなっているようですから、思い切って買えばおそらく問題なかったでしょうけども、ニューパンダさんで怖い思いをしたのでトラウマなのです。

そういえばアルファ145とか156とかもマイナーチェンジで好感度ダウンでした。イタリア人に受ける顔なのでしょうか。私だけでなく結構多くの人がカッコ悪くなったと記事を書いていました。

今の私の体調にはデミオは絶妙に合っています。ストレスはほとんどなくなりました。しかしいずれもっと楽しい車が欲しいと駄々をこね始めるのは目に見えていますから(大汗)、楽しい車の代表格のアルファとフィアットには大注目しています。アルファはジュリエッタが大きくなりすぎて、Mitoは3ドアで、と多分購入対象にはならないでしょうから、プントに期待しています。

あと今年3月のジュネーブショーで、次期ランチアイプシロンが発表になるようです。3ドアがネックではありますが、サイズは絶妙で(幅広になるのだけ不安)素晴らしいデザインになるでしょうからこちらも注目しています。右ハンドルで正規輸入されればもちろん購入対象です。
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