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ティショットクラブの変遷

ホームページで過去の記事を読みますと、ドライバーが不動のティショットクラブになったのは実は2009年からで、まだほんの3年です。それまでは他のクラブでティショットするか、最初はドライバーでやっていてもミスばかりで結局違うクラブに替えたのが大半でした。2007年から2008年までの2年間で90台を出したのが4回、そのうち1回だけがドライバーのみ使ったラウンドで、2007年9月にヤマハインプレスX445D+GT700でベストの93を出しました。

2009年のはじめに、以前DGS300で安定していた時期があったことに気づき、アイアンをDGR200、ウッドをドライバーも含めてDGR300にしました。2009年は3回90台を出し、過去最高の年になりました。ドライバーのシャフトは8月からカーボンに変更していました。

2010年はアイアンにNS1050Rを入れ、FWはNS950FW、ドライバーはカーボンでした。ラウンド回数が5回と激減したこともあり、その路線の変更はありませんでした。カーボンなのに最大180-190yという有様で、飛距離ダウンを痛感した年だったと言えるでしょうか。

2011年になり、前年の反省から?ドライバーにNS950DRを入れました。アイアンは当初NS1050Rのままで、7月からNS950FWに替えました。4月くらいからドライバーのシャフトをカーボンにするようになり、9月にNS850FWを入れ、11月から再びカーボンに戻したりと、迷走しています。

この3年でティショットクラブとしてはドライバーが最適という結論は出ました。シャフトについてはこの1年で鉄棒を基本に据えようという考えになりました。来年はこれが基本路線です。

しろうとさんの言われるように、屁理屈の正当化というのは全く否定できません(汗)。一方で、飛距離ダウンを道具に頼って解決するのは10年早いとも思いました。鉄棒ドライバーで200y、この目標で頑張ってみます。練習場ではクリアできるでしょうけども、本番でできるかどうか、です。ただ180yでも大きなミスさえなければ100切りはできるはずです。
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