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今日の練習

今日は2かご110球。アイアンでショートスイング(もどき)をとりまぜて打ち、2かご目はUTやドライバーなどいろいろまぜこぜで打ちました。やはりアイアンでは番手間の違和感はありません。UTとのつながりもOK。

ドライバーはというと、43.25インチにカットしたインプレスX445Dはほんの少し違和感があるかどうかという感じです。重量的にはまずまずですが、ダウンスイングに入ってからヘッドの位置(挙動というのか?)が少しつかみにくい感じがしました。プレーン上に乗っていないということかもしれませんが。飛距離は頑張って振らないと180yかそれ以下。頑張ると190-200という感じでした。

インプレスX4.6D+アルディラNVS65-Rは44.5インチにカットしましたが、まだ違和感がありました。アイアン+110のMOIは決して大きすぎることはないと思うのですが、シャフトが硬く感じました。スイートエリア付近に当たったという感触がした球はほぼゼロでした。ショットマーカーを貼ればよかった。

あと今回は、しばらく倉庫に眠っていて、たまたまMOIを測定して2745(アイアン+80)といういい感じの値となったマックテックNV2(380cc、シャフト44.75インチ純正58g)を打ってみました。こちらはシャフトのしなりが心地よく、いい感じで振れました。飛距離は鉄棒ドライバー+10yくらいだったでしょうか。こちらの方に可能性を感じました。ただヘッドは小さめですし高反発系の音ですのであまり好きではないです。

ところで今回の写真ですが、アイアンをしっかり打ったあとの2カゴ目、UTをちょっと打って鉄ドラに持ち替えて1球打ったあと、ふと思いついて1W -> UT(マックテック20度) -> 7番アイアン の順番で1球ずつ繰り返して合計15球(1本につき5球)打った時のショットマーカーです。この時まではほぼ完璧?でしたが、X4.6Dを打ったあと同様に打ったところめちゃくちゃになってしまいました。
110114.jpg
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いいところに当たってんじゃん!

良いところに当たってるじゃん!
これが本番なら申し分無しだけどね。
またまた本音を言いますと、弾道一直線を使いながら、大きなスイングを得て下さい。
酔龍さんはコースだとビビってインパクトが緩んでません?
小手先にて調整するようなスイングだと、本番では加減して打つ変な癖が付いてるから本番は駄目なんだと思う。
大きくゆっくりしたフォームで、リストを使わないようなイメージがいいかな?アイアンヘッドは捕まり良さそうですもんね。
弟や後輩を見てて思ったのがインパクトの強弱を付ける人あきませんね。これはドライバーからパターまで一貫して同じでした。コースを狙え!っていうとインパクトを弱めて加減するのです。パットも同じ思考、下がってるからね!っていうと振り幅ではなくインパクトを緩める。これが実践ではもっとも悪いスイングだと思います。振り幅で調整する。これだけ。

No title

これが本番だったらいいのですが、少なくともこの3本のクラブのつながりがいいということはわかりました。これだと安心して本番でも打てるかもしれません。

弾道一直線は大きいスイングで振れます。ヘッドスピードも44前後出ます。本番ではまずこんなに豪快には振れませんけども、スイングの可動域を狭めてしまわないために重要な練習ですね。

私の場合、本番ではヘッドスピード自体を落としてしまい、それに加えて振り幅も狭まります。要するにアプローチのようなスイングを全番手やってしまっていると思っています。

インパクトで緩めているかは、ちょっと自信がありません。自分ではわかりません。
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