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ヤマハインプレスi.F.FcavityにNS950UTを入れる

例のヤマハインプレスi.F.F cavity19度はヘッド重量が235gと軽いので5gの鉛を貼り、NS950WFの39インチを入れていました。おそらく1インチ強カットして、グリップを装着した状態で38インチ、ヘッドを付けて39インチくらいになっているはずです。

手元のスネークアイのカタログを見ると、3番アイアンのヘッド重量が238-240g、長さは39インチ程度になるはずですから、それを考えると適正重量です。

なぜこんな鉛5gほどのずれが出てしまうのか、KUROさんの書かれた理屈で物理に弱い私は納得しようと思います(汗)。KUROさんも苦戦とのことでちょっと安心。

ちなみに昨日、同じi.F.Fcavityの22度(242g)に入れていたNS950UTをカットして再装着しました。もともとは38.5インチをカットしてグリップを付けて38インチとなり、ヘッドを付けて39インチになっていました。これをさらに0.5インチカットして38.5インチ仕上げになりました。カット後のシャフト重量は92gといい感じです。

今日の練習でひとまず鉛を貼らずに打つと、6番アイアンから持ち替えるとトップしてしまったので、2gの鉛を貼りました。非常にいい感じで打て、もちろんミスショットもありましたが大満足でした。同じ長さのNS950WFを入れてもよかったのですが、そうするとマックテックNVGの5番アイアンに入れるシャフトがなくなってしまうのでNS950UTを入れてみたのですが、シャフトがよかったのかもしれません。

これに気をよくして帰宅後19度の方も同様に39.0インチのNS950UTをカットして38インチにし(カット後92g)、39インチ仕上げにしてしまいました。次回の練習で鉛を貼って打ってみて、MOIを測定してみます。
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