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とにかくリストターン

更新の頻度はかなり落ちましたが、週1回のレッスンと家での素振りは続けています。

最近はとにかくリストターンです。自分としてもこれが最重要課題であり一番できていない部分だと思ってきましたので渡りに船のような感じです。足を閉じてシャフトが地面と並行くらいのテークバックでリストターンをして打つ、これだけを繰り返しやるようにと言われています。

ここからは素振りでは確認が難しいでしょうから、練習場通いが必要です。今のところ10球に1球くらいしかいい球が出ていませんが、頑張ってみます。
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No title

そ、そ。それが上達の順番って奴です。(笑)
最初は捕まらないから始まって、リストターンを覚えて今度は捕まりすぎるスイングになって、それからは自分で微調整をする。捕まりすぎるスイングをベースにフッカーになるもの。捕まるのが嫌いでリストターンを抑えてフェード打ちになるもの。←これがボディーターンね。
それでも自分の理想な球にならないから道具を考える。
この順番は道具がいくら進歩しても普遍であると思います。
酔竜さんは途中の苦労というかもがきがなくて、つかまらないからいきなり道具ですから、皆さん????だったのです。一部本当に人付き合いの良い優しい方はそれでも付き合ってくれましたけど、私はその人達には否定的でした。
道具はね!ハッキリ云いますけどほんの微調整でしかありません。その微妙な違いを感じ取れるスイングを作って下さい。

No title

遠回りはしましたが、ここに行き着けてよかったです。自分ひとりでは一生かかっても無理でした。

クラブで球筋が劇的に変わるという幻想は数年前になくなりました。それより前はとっかえひっかえしていればいずれはぴったりはまるクラブに出会えると思っていましたので(汗)。それ以降は自分の体に合った、番手間のつながりのよいクラブ選びに変わり、1年半ほど前にクラブ慣性モーメントを導入してからはせいぜい打音のいいヘッドを求めるという程度になりました。

自分としてはこの10年余りのクラブ遍歴は無駄ではなかったと思っています。十分楽しめましたし、クラブいじりをしなかったらとっくにゴルフをやめていたと思います。

スイングについてはこの数年で今までできなかったことができたというのを(微々たるものとはいえ)考えると、いいタイミングでレッスンを受けられたと思っています。偶然今の先生に出会えたこともよかったです。
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